ABBYY Vantage<sup>&reg;</sup> ABBYY Vantage®

デジタルワークフォースのためのコンテンツIQ スキルプラットフォーム

新しく、さらに発展したコグニティブスキルを搭載した インテリジェントオートメーション・プラットフォームを活用しましょう。

仕組み

スキルのデザインと公開、自動化プラットフォームからの利用を可能にし、企業のデジタルワークフォースをさらにスマートにします。

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    スキルをデザインする

    Vantage Skill Designerを用いることで、ビジネスアナリストはアドバンストコグニティブスキルを構築できるようになります。さらに、そのアドバンストコグニティブスキルをトレーニングし、設計にかかる時間のシミュレーションも行うことができるようになります。 このスキルは、構造化された文書や非構造化ドキュメントのように幅広いデータを取り扱えるように設計することができます。それに加えて、さまざまな種類の文書を処理できるように、トレーニングを行うこともできます。

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    スキルのセットアップとトレーニング

    シンプルで直感的なHTMLのユーザーインターフェースは、ビジネスアナリストが設計に時間をかけている合間に、さまざまな作業を同時に行えるようにします。例えば、さまざまなタイプのドキュメントにラベルを貼り分け、抽出すべきデータを特定し、分類および抽出モデルの公開 などを行えるようになります。

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    スキルを公開し、実行する

    ひとたびスキルが設計されてしまえば、簡単に公開することできます。そうして、RPAのような オートメーションプラットフォームから利用することができます。 RPA design studioを通じて、スキルはロボットのワークフローの中に追加 され、設定することも可能です。これにより、実際の作業のなかで使えるようになります。Vantage Data Mapping Serviceは、スキルのデータアウトプットをRPA環境にマッピングし、処理を行います。

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    スキルとの相互連携と利用しながらの改善

    分類や抽出のレビュー可能なランタイム・ユーザーインターフェースを活用することで、ビジネスユーザーは処理作業の合間にレビューの結果をすぐさま確認できるようになります。データのアウトプットは、オートメーション化のプロセスに組み込まれ、ユーザーの学習フィードバックが認知学習サービスに戻されます。これにより、分類や抽出の新しい学習モデルが創り出されるようになるのです。

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